| アフシマノ嶽(SSS)霊応編 [page7] |
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御嶽の最奥から、元来た道をkuniさんが撮影した写真なのですが、この写真にも小川の中を漂う人の顔が写っているので、拡大します。 |
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写真中央下側に、眠っているような顔が写っています。 その傍らには青い小さなオーブが見守るように浮遊しています。 何となく安らかな感じがしますが、右方向からはこれらと違う気配がします。 |
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安らかな顔が写っていた場所の右方向を拡大しました。 木の根付近に青いオーブに混じって緑色のモヤ状のものが写っています。 更に木の根を潜っている小人のようなものが写っています。 この小人のようなものと、緑色のモヤ状のものからは霊的にあまり良い気配を感じませんが、私達には関心なさそうなので大丈夫そうです。 |
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小高い丘の上に防空壕のような穴を発見しました。 その穴を撮影している私をkuniさんが撮影した写真なのですが、私の頭に何か異様なものが写っている様なので拡大してみます。 |
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私の頭には土色をした半透明のジェル状のものが写っていました。 これは私の頭から外に向かい長くのびているように見えますが、私に憑こうとしているのでしょうか? 私には、何か強い力により私から無理に引きずり出されているように見えます。 更によく観察すると私の左腕の部分と頭部には青いオーブが写っています。 もし、この土色をしたものが私から無理に引きずり出されているとしたら、それを行っている強い力と青いオーブは何らかの関係があるように思えます。 考え過ぎでしょうか? |
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私の頭に得体の知れない異変が生じている時に、私が撮影していた写真です。 防空壕のように見える穴は底が埋もれ、実際はこの穴が何なのかさっぱり分かりません。 もしかしたら現在も何かに使用されているのかもしれませんが、御嶽と何らかの関係があるのでしょうか? |
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御嶽の最奥(さいおう)探索を終えた私達は、最後にイベを撮影して戻る事にします。 ここに到着した時には「何だか夢の中にいるような、地に足が付いていないような」そんな不思議な感覚だったのですが、いつの間にか感覚は正常に戻っています。 イベとその周辺に群がる神秘的な青いオーブも今はいないようで、辺りは落ち着きを取り戻したかのように静まり返っています。 それでも、心を澄ますと微かながも気配を感じます。 |
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気配を感じた部分を拡大すると、自然と同化しているような顔が写っていました。 穏やかなその顔を見ると、私達は決して拒否されていたわけではないと思えます。 それはミミさんという女神が私達の仲間であった事が大きいのでしょうが、私とkuniさんもその霊質が認められたのかもしれません。 |
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帰途に着く私達の前に、青いオーブが現れていたので拡大します。 |
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青いオーブは草の葉の上にとまり、まるで休んでいるかのように見えます。 温かいその光は、心が洗われる気分になります。 帰途に着く私達を優しく見守ってくれているのでしょうか? |
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「御嶽の最奥でかなり怖い思いをするかもしれない」と霊障を受けるのも覚悟をして挑んだのですが、今のところ霊障とかを受けた感じはありません。 逆に身体が軽くなったような感じさえます。 これも何となく青いオーブと関係があるような気がするのは、私の勝手な思い込みなのでしょうか。。 そんな事を考えながら歩いていると、大きなイモ科植物の葉が群生している所でkuniさんが写真を撮影していました。 kuniさんはイモが好きなのでしょうか? その写真の右上の方に何か写っているようなので拡大してみます。 |
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私には、人顔のように葉が偶然並んでいるように見えますが実際はどうなのでしょうか? 色が周辺の葉の色と異なっているので葉ではないようにも思えます。 霊だとしても、ほとんど自然と同化してしまっていているようなので、霊的な気配は感じませんでした。 |