ホテル・サンヒルズ編 [page2]



 一階の相模湖側です。

 外を見てみますが、暗く湖を望めるわけもありません。



 一階部分を一周して、受付カウンターに戻ってきました。

 カウンターの向こう側が妙に気になります。

 画像からその気配は伝わるでしょうか?


 



 一階部分の探索を終え、まずは地下を見にいきます。



 地下への階段を折り返したところで下を撮ったカット。

 見ると階段を降りきった突き当たり部分の床に妙なものがあります。

 え?カッパ・・・・のあたま??(笑)



 地下一階も無残に焼け焦げています。

 周囲を見ると、どうやら地下一階は飲食店街だったようです。



 ここは和風な造りから、そば屋など和食の店だったと思われます。



 ここは何だったのでしょう?

 しかし、そんなことよりも左右の窓に見える赤い光は何なのでしょう?

 さらに師匠は左の窓に気配を察知しましたが・・・


 



 照明がたくさん垂れ下がっている一角。

 床にいくつか光っている物体があります。

 単なる反射とも考えられますが、奥のひとつは特に自ら光っているような印象があります。



 同じ部分を別角度で撮った画像です。

 先ほどの手前の光る物体は鉄パイプが反射したものだったようですが・・・

 やはりこの画像で見ると左の壁際にある光は自ら発光しているように見えます。

 それはともかく、師匠によれば「この部屋の奥には浮遊霊が数体いる」ようです。


 



 厨房です。

 今画像を見直してみると、地下にはこの部分しか厨房がないため、ここで一括して調理されていたようです。



 冷蔵庫と食器洗浄器が隣り合ってあります。

 手前の調理台に乗っているものはなんでしょう?



 食器棚と・・・・赤いのはなんでしょう?

 こんな機械は初めて見ましたが・・・・?



 なぜかここには大火力の中華料理店風のガス台しか見当たりません。

 じゃ〜さっきの和風な店構えはなに?



 ガス台と調理台の間はご覧の通り。

 割れた食器が散乱し、移動する度にバリバリと大きな音を立てます。



 調理場の探索を終えた私たちは地下二階に行くことにしました。

 これが地下二階へと降りる階段です。

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