鸚鵡石編 [page2]



 気になる部分を拡大しました。

 いかがでしょうか?

 私には顔のように見えるのですが・・・・



 前の画像で、顔のように見えるものが写っていた木に近づきました。

 中央左付近にある石の奥に柵のようなものが見えます。



 柵に向こうには池がありました。

 この池は先ほどの顔と何か関係があるのでしょうか?



 池の中で光っているものがいくつかありますが、この前の画像にも2つの光点が見られます。

 光に反射する何かが池の中にあったのでしょう。



 特にこの池には何もないようです。

 では先に進むことにします。



 道の奥に大きな石が鎮座しています。

 落石ではないと思いますが・・・・



 大きな石の先に進みました。

 右にカーブしているようです。



 階段が出現しました。

 しかし200mというわりに意外に遠いような気がします。

 気のせいでしょうか?



 半分くらい上ったでしょうか?

 上の方は右にカーブしているようです。

 ところで・・・・あの白いのは何でしょう?



 拡大しました。

 蜘蛛の巣?

 それにしては、この距離があるにも関わらずハッキリ写り過ぎている気がしますが・・・・



 平坦になりました。

 そして左を見ると・・・・



 ありました。

 どうやらこの岩が「鸚鵡石」と呼ばれるもののようです。

 かなり大きなものです。

 この位置から撮っても全体をカバーしきれません。

 鸚鵡石の側に屋根つきの立て札があります。



 少し手前から私が撮った画像です。

 この画像中央上部にオーブが現れていますが・・・・


 


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